ラミクタール

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商品の特徴

てんかん発作を予防するお薬です。また、躁うつ病の維持療法に用います。

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ラミクタール25mg 1箱(30錠)
¥3,000 -> ¥2,850
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ラミクタール50mg 1箱(30錠)
¥3,200 -> ¥3,040
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ラミクタール100mg 1箱(30錠)
¥4,000 -> ¥3,800
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DHL
製品名Lamictal
一般名ラモトリギン
製造元GSK
薬効部類抗てんかん薬
日本名ラミクタール
内容量1箱/30錠
関連の薬トパマックス25mg
ガバペンチン100mg
ガバチン300mg
製造国Made in Turkey
発送国香港

ラミクタールについて

ラミクタールは一般名をラモトリギンといい、抗てんかん剤として使用される薬です。
神経伝達物質の遊離を抑制することにより、神経の過剰な興奮をおさえ、その効果によってけいれんなどの発作を抑える効果を持ちます。
ラミクタール単体で利用することは少なく、他の抗てんかん剤、たとえばバルプロ酸ナトリウム、カルバマゼピン、フェニトインなどと併用して用いられることが多くなっています。

ラミクタールの用法用量

ラミクタールの服用方法は、前述したとおり、他の抗てんかん剤とともに併用する場合が多いです。
そのときに気を付けたいのが、適正な服用量です。
たとえば、バルプロ酸ナトリウムと併用する場合には最初は25ミリグラムを一日おきに服用し、徐々に服用量を増やしていく、となっています。

ただ、効き目の判断、副作用のあらわれ方などを見ながら自分で服用量を調整することは難しく、薬の併用というのも個人の判断では難しいところがありますので、可能な限り医師の診断のもと、服用するのが望ましいです。
また、飲み始めてから急に服用を中止することにもリスクがありますので、自己判断で服用を中止することのないようにしましょう。

ラミクタールの副作用

副作用としては、傾眠、めまい、ふらつき、発疹などが報告されています。
副作用が出たからといって急に薬をやめてしまうことにもリスクがありますので、そうした点をふまえたうえで、副作用が出た場合には早急に医師に相談するようにしましょう。

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