NZプレマリン(女性ホルモン剤)

NZプレマリン0.625mgの商品画像
商品の特徴

女性ホルモンとして働く「卵胞ホルモン薬」です。

日本以外の発送・EMSは不可
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NZプレマリン0.625mg 1箱(28錠)
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NZプレマリン0.625mg 56錠+マレフェMTF10mg100錠1箱 セット
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選ばれる理由
製品名Premarin0.625mg
一般名結合型エストロゲン
製造元Wyeth(現ファイザー)
薬効部類女性ホルモン剤
日本名プレマリン錠
内容量28錠 / 箱
関連の薬プレマリン膣用クリーム
プレマリン0.625mg
マレフェMTF10mg
ジェネリック薬エストロモン
発送国シンガポール

NZプレマリン(女性ホルモン剤)効能

NZプレマリンは、女性ホルモンの結合型エストロゲンを含有したホルモン製剤です。

女性ホルモンの低下やホルモンバランスの乱れによって生じる更年期症状や陰部の炎症、乾燥を改善する薬です。

女性ホルモンは、卵胞ホルモンと黄体ホルモンが生理を区切りとして2つのホルモンの増減により生理のリズムがつくられています。
卵胞ホルモンは、主に卵巣から分泌され、正常な月経周期や排卵を維持したり、女性の子宮や性器の発育、乳房のふくらみなどを促進したりします。

プレマリンで不足している卵胞ホルモンを補うことで、更年期症状を改善します。

NZプレマリン(女性ホルモン剤)用法用量

結合型エストロゲンとして、通常成人1日0.625〜1.25mgを服用してください。
機能性子宮出血又は腟炎に対しては、1日0.625〜3.75mgを服用してください。
※なお、年齢、症状により適宜増減する。

NZプレマリン(女性ホルモン剤)副作用

乳房痛、吐き気、食欲不振、月経量の変化など

NZプレマリン(女性ホルモン剤)禁忌

本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある
血栓性静脈炎や肺塞栓症、又はその既往歴がある
妊婦又は妊娠している可能性がある女性
エストロゲン依存性腫瘍(乳癌、子宮内膜癌)及びその疑いのある患者
動脈性の血栓塞栓疾患(冠動脈性心疾患、脳卒中)又はその既往歴のある患者
重篤な肝障害のある患者

ご注文からお届けまでの流れ(国内外商品)

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