ラシラクトン(フロセミド/スピロノラクトン)

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商品の特徴

利尿薬であるフロセミドと、抗アルドステロン薬スピロノラクトンを1錠に凝縮。利尿作用で、むくみをスッキリとさせます。

日本以外の発送・EMSは不可
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ラシラクトン 3シート(30錠)
取り扱い終了
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ラシラクトン 6シート(60錠)
取り扱い終了
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ラシラクトン 1箱(100錠)
取り扱い終了
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製品名Lasilactone
一般名フロセミド
スピロノラクトン
製造元Sanofi India Limited
薬効部類利尿剤
日本名ラシラクトン
内容量10錠/シート
100錠/箱
関連の薬Hyles25
[GEN]スピロノラクトン5%クリーム
[GEN]スピロノラクトン2%ローション
フレティック
ラシックス
ホークミド
発送国

シンガポール

ラシラクトンの効能

ラシラクトンは利尿作用のある薬です。
フロセミドとスピロノラクトンという2つの成分が含まれています。フロセミドとスピロノラクトンはともに利尿剤ですが、働き方が違います。フロセミドはループ利尿剤のひとつです。強力な利尿作用があります。ただしフロセミドの作用時間は短いといわれています。スピロノラクトンにも利尿作用があります。体の中の余分な水分や塩分を体外に排出します。スピロノラクトンを服用するとむくみが取れて血圧が下がります。このようにラシラクトンには利尿作用のあるフロセミドとスピロノラクトンが含まれているので、その効果は強力です。ラシラクトンは腎動脈閉塞性疾患や腎血管収縮、浮腫性疾患によって起こる二次性アルドステロン症のむくみを解消します。ラシラクトンは抗アルドステロン薬の一種です。この薬は単独で使用されることもあるのですが、ループ利尿薬と併用されることもあります。ループ利尿薬は尿細管のループ状に曲がっている部分に働きかけて水分の吸収を阻害します。ラシラクトンの中にはループ利尿薬のフロセミドが含まれています。他の利尿薬と併用する必要はないかもしれません。スピロノラクトンにはナトリウムの排泄を増加させる働きがあります。

用法用量

通常、成人はラシラクトンを1日に1錠から4錠服用します。尿の量が増えるので夜間の服用は避けたほうがよいでしょう。腎機能障害の人や脱水症状のある方はラシラクトンを服用しないでください。

副作用

ラシラクトンを服用した場合の副作用は疲労感や内臓障害、高血糖値、低血圧などになります。
選ばれる理由

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